長崎で雛人形・五月人形・鯉のぼり・武者絵のぼりのことなら【だいとう】へご用命ください!!
健やかな成長に夢と希望を託して。
なぜ五月人形を飾るの?
かつて武家社会の時代には、鎧や兜は男子にとって戦いの時、
身体を守るための防具でありました。
その精神を受け継ぎ今日では、戦いに代わり病や災い等、
色々な困難から身を守り強くたくましく成長を願い、
端午の節句に鎧や兜を飾り人生の幸福に恵まれますように、お祝いをします。
鎧飾り
端午の節句では本式の飾りです。
床の間や、床の間がない部屋等でもピッタリ。
飾り台のみの高さは約20〜30cm、間口は90cm〜120cm程度です。
サイドボードやタンスの上等に簡単に飾れます。間口は65cm〜80cm程度です。
3〜5歳の子供が実際に着用できる鎧。
床の間や玄関等にインテリアとして常時飾っておけるため、最近人気があります。
兜飾り
鎧飾りを簡略化した飾りです。
「だいとう」でも主流となって
います。
床の間や、床の間がない部屋等でもピッタリ。
飾り台のみの高さは約20〜30cm、間口は75cm〜90cmが人気です。
サイドボードやタンスの上等に簡単に飾れます。間口は65cm〜80cm程度
です。
サイドボードやタンスの上等に簡単に飾れます。間口は65cm〜80cm程度
です。
大将飾り
子供大将の可愛く、凛々しい表情に我が子を重ねて、健やかにたくましく成長を願った飾りです。
床の間や、床の間がない部屋等でもピッタリ。
間口は75cm〜90cmが人気です。
サイドボードやタンスの上等に簡単に飾れます。間口は65cm〜80cm程度
です。
ケース飾り
端午の節句のケース飾りは部屋のインテリアとして常時飾っていてもよろしいでしょう。
間口は45cm〜55cm程度です。
間口は45cm〜55cm程度です。
間口は50cm〜65cm程度です。
鯉のぼり
なぜ鯉のぼりを飾るの?
生命力が強く、急流を経て滝をのぼると龍になって天にのぼるという中国の伝説にちなんで、たくましく立派な人になるようにという願いを込めた飾りです。
その鯉幟りも【紙鯉】〜【布鯉】、そして現在ではナイロンやポリエステル生地で、シルクの手触りをした高品質の鯉も増えてきました。
武者絵のぼり
武者絵のぼりって?
武者絵のぼりなどの旗、さしものの幟類は、遥か昔の鎌倉時代から武門の誉れを誇示し、家の繁栄を願う御印でした。
現在では、その勇壮たる威風堂々の合戦絵巻等にお子様の強く、たくましく育ってほしいとの願いを込めて、鯉のぼりと同じようにお庭や門前にたてられるようになったということです。
身体を守るための防具でありました。
その精神を受け継ぎ今日では、戦いに代わり病や災い等、
色々な困難から身を守り強くたくましく成長を願い、
端午の節句に鎧や兜を飾り人生の幸福に恵まれますように、お祝いをします。